ラグビー部
出典: 京都学園中学高等学校
ラグビー
- 顧問名
- 長坂寿哉 橋本唯人
- 部員数
- 合計21人 内マネージャー 3人
- (男子18人 女子3人)
- 活動場所
- 北グラウンド
- 活動日
- 毎日(週1日オフの日をとる)
- クラブ紹介
- 京都学園高等学校ラグビー部は、「頑張ればできる!」を合言葉に、日々練習に取り組んでいます。部員は、毎日真面目に真剣にラグビーに取り組んでいます。ナイスガイの揃った京都学園ラグビー部、これからの活躍に注目下さい!
クラブの歴史
創部は昭和49年。当時の京都商業高校時代、初代村松博行部長のもと、同好会から念願かなって部に昇格。52年より富田譲監督を迎え、ベスト8に定着する。昭和60年富田部長、長坂監督体制となり、さらに力をつける。平成2年、校名変更に伴い京都学園高等学校となり、更なる歴史を刻む。平成6年公式戦で初めて伏見工業を破り、強豪校の仲間入りを果たす。平成7年には、近畿大会京都府予選ブロック準優勝、春季総体準優勝、私学大会優勝、秋季大会ベスト4、全国大会京都府予選決勝進出、惜しくも準優勝となる。その後やや停滞期を向かえ、チームとして苦しい時期を送るが、ここ数年、メンバーも充実し、復活の兆しが見えてきた。平成19年度から長坂、橋本両先生のもと、「新制京都学園高校ラグビー部」が誕生。素晴らしいメンバーと、一生懸命頑張るマネージャー、それにOB会、保護者会が協力し、チームにさらに勢いが出てきた。部員で決めた今季の目標は「京都府ベスト8」と「みんなから愛されるラグビー部」。その目標を実現するために日々ラグビーに真剣に打ち込む。京都学園JOKERSの活躍にご注目あれ!
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